The Everything
無料トライアル

ただのチャットボットではありません。
実際に、仕事をこなします。

イメージはChatGPT — ただし、メールも、案件も、会計ソフト(XeroやQuickBooks)も、御社の業務すべてにつながっています。だから助言で終わらず、見積そのものを送ります。

すべての機能込みで週あたり$100以下 · 14日間無料・クレジットカード不要 · Microsoft 365を使う小さな会社のために。

Microsoft Teams — AIとのチャット
ライブ

実際の会話の再現です。名前は変更しています。 他のデモを見る →

The Everythingとは?

会社まるごと1人分の、AIの働き手です。いまお使いのMicrosoft Teamsの中に住み、メール・ファイル・過去の案件をすべて読み込んだうえで、実際の仕事をこなします — 見積、請求、入金の催促、レポート、Webサイトまで。

人に話すように話しかけるだけ。大事なものを出す前には、必ず確認を取ります。

導入後の1日は、こう変わります

この4つはすべて実際の会話です — その様子を見る →

7:00

ブリーフィングが届いています:今日あなたの判断が要ること、そして夜のうちにAIが片づけたこと — 入金の催促も済んでいます。

9:40

保険会社のPDFが42行の見積に変わります — 報酬を払ったプロの見積担当者が見落とした代車費用まで入って。

12:15

トラックから一通のメッセージ —「Sandy Bayの現場、Reeceで金具$480」— それが発注書になり、経費になり、Xeroに記帳されます。

16:30

「いま全体はどうなってる?」全案件、全見積、未回収の1ドルまで — 答えはひとつにまとまって返ってきます。

他と違う、3つのこと

01

提案ではなく、実行

多くのAIは「こうすべき」と言うだけです。このAIは請求書を送り、会議を設定し、協力会社を催促し、書類を整理します — そして、何をしたかを漏れなく報告します。

02

御社のことを知っている

メール、ファイル、カレンダー、会計、過去の案件までつながっているので、経緯をいちいち説明する必要がありません。「前回いくらで見積もった?」と聞けば、ちゃんと答えが返ってきます。

03

覚えている

一度伝えれば十分です —「見積の合計が食い違っていたら、必ず先に協力会社へ確認」— 以後はずっとそのとおりに動きます。あなたのルール、あなたの流儀のままに。

お客様の声、そのままに

現在ご利用中のお客様との通話記録から。工務店、板金塗装工場、電気工事士、会計事務所 — ほとんどが「ITは得意じゃない」と言う方々です。

2日はかかったはずの見積を、うちのAIアシスタントは文字どおり半日で仕上げた。
建設業 経営者・この道26年
丸一日分の報酬を払って頼んだ見積で、車が丸ごと抜けてたことがある。AIはPDFを分解して見積まで作ってくれた — その人が忘れた代車費用まで入れて。
板金塗装工場 経営者
電話を忘れて出た日でも、AIにメッセージを1通打つだけで全部やってくれる。お互い、いま何をやっているか分かるようになった。
電気工事士
「あの請求書は取り消して、日割りで作り直して、メールで送って」と言っただけ。本当にそのまま全部やってくれた。
経営者
事務の担当が1週間不在だったが、その間の仕事をAIがこなしてくれた — 新規の案件が20件増えたのに。
工事業 経営者
延々かかるような作業が、数秒で終わる。同じ業界のプロがもう1人いて、その人と話しているような感覚だ。
経営者

AIが肩代わりすること

見積と相見積

図面と仕様書を読み、工種別のパッケージに分け、見積依頼を送り、返ってきた見積を比較 — 保険が失効している協力会社も見つけます。

請求書と会計ソフト

請求書の起案・送付から入金の催促まで。メッセージ1通で発注書が会計ソフト(XeroまたはQuickBooks)の経費になります。二重入力はありません。

受信箱

夜間のメールを仕分けて返信を下書きし、本当にあなたの判断が要るものだけを持ってきます。

電話(近日提供)

電話に出て、要件を聞き取り、予約を入れて、書き起こしを送るAI受付係 — 現在テスト中です。

朝のブリーフィング

誰からいくら未回収か、何が止まっているか、何を決めるべきか — 始業前にTeamsに届いています。

書類とレポート

現場で口述すれば、完成したレポートがシステムに入ります。PDFは見積に、Wordは何にでも。

Webサイト

会話だけで作成・更新 — デザインも、文章も、問い合わせフォームも。このサイト自体がそうやって作られました。

…そしてその他ぜんぶ

スケジュール調整、フォローアップ、レビュー依頼、支出の監査。お客様がこれを「The Everything」と呼ぶ理由です。

業務へのなじみ方

新しいソフトは不要

いまお使いのMicrosoft Teamsの中に、そしてお手元のスマホに住みます。メッセージが打てれば使えます。誤字も文法も気にしなくて大丈夫です。

いまのシステムはそのまま

メール、ファイル、カレンダー、会計ソフト(XeroまたはQuickBooks)、お使いの工務・案件管理システムにつながります。移行もデータの入れ直しも不要です。

まず確認を取ります

確信があるときは進めます。何かおかしいと感じたら手を止め、どこが気になるかをお見せします。大事なものは、あなたのGOサインがなければ出しません。

設計段階からプライバシーを守る

御社自身のMicrosoft 365テナント上で、細かく絞り込んだ権限だけで動きます。御社のデータがAIモデルの学習に使われることはありません。

Sam Steele, founder of The Everything

作っている人間

Sam Steeleと申します。SG1 Consultingを通じて、工務店・修理工場・クリニックといった小さな会社のITを長年支えてきました。The Everythingは、私がずっとお客様に手渡したかったものです — 覚えることが増えるだけのアプリではなく、最初から商売を分かっている働き手。私自身の会社も、この同じAIで回っています。

試す前に、まず作っている人間と話してみたい方は 209-599-4335 へお電話ください — AIではなく、人間が出ます。

最初の14日間

トライアルはダミーデータの砂場ではありません — 御社の実際の業務の上で、本番そのものが動きます。流れはこうです:

01 · 1日目

登録して、Microsoft 365への接続を承認。AIが履歴を読み込んで御社を学習します — 設定もアップロードも不要です。

02 · 2日目

最初の朝のブリーフィングが届きます。ここで見落としが1つは見つかった、という経営者がほとんどです。

03 · 1週目

見積の下書き、入金の催促、受信箱の仕分けが回り始めます。すべて確認してください — どのみちAIの方から確認してきます。

04 · 13日目

AIが成績表を持ってきます:何をしたか、浮いた時間、見つけたお金。私たちの数字ではなく、御社の数字で。

05 · 14日目

続けるも、やめるも自由です。クレジットカードは登録していないので、何もしなくても費用は発生しません。データはどちらを選んでも御社のもののままです。

今日を1日目にする

言葉より、仕事で証明させてください。

登録してMicrosoft 365への接続を承認すれば、数分でTeamsの中にAIが立ち上がります — 実際の受信箱、実際の見積、実際の帳簿の上で。14日間無料、クレジットカード不要、営業電話もありません。

無料トライアルを始める

電話で話したい方は 209-599-4335
メール派の方は contact@sg1consulting.us

始める前に聞いておきたいことは?どうぞご遠慮なく — 人間がお答えします。

1営業日以内に、AIではなく人間がお返事します。(AIの会社ですが、ここだけは人間です。)